チラシの裏の落書き

メンヘラ池沼のゆとりによるチラシの裏の落書き

Category [ミンス・東電大人災 ] 記事一覧

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東京電力、福島第一原発の3月11日から5日間の線量データを紛失 海江田経産相「あってはならないこと」

東京電力は27日、震災直後に測定した福島第1原発近くの放射線モニタリングデータの一部を紛失していたことを明らかにした。経済産業省原子力安全・保安院にはすでに提出していたため、東電は保安院からデータを取り寄せた。28日にも公開するが、改めて東電の情報管理の甘さが問われそうだ。 東電によると、紛失していたのは3月11日から5日間、第1原発西側でモニタリングカーが採取したデータの一部。測定値を紙に書いて...

原発事故の影響か?福島県浪江町の「耳なしウサギ」は実在することが判明

 5月21日、耳のない白い子ウサギを撮影した2分あまりの映像が、動画投稿サイト「YouTube」にアップされた。投稿者は紹介文で、撮影場所を福島県浪江町としており、ネット上では真贋論争を含めて大きな反響を呼び、再生回数は約100万回にまで伸びた。今回、その飼い主が取材に応じ、耳のないウサギは確かに実在することが判明した。(鎌田剛) 「耳なしウサギ」の飼い主は、同町に住む杉本祐子さん(56)。約18...

淡水魚、全部ダメ 鮎、ワカサギ、ヤマメ、ウグイなどから基準を超えるセシウム検出

福島のアユ漁解禁延期へ 淡水魚から基準超セシウム続々 2011年5月29日5時9分 東京電力福島第一原発の事故で、福島県内の淡水魚から基準を超える放射性セシウムの検出が相次ぎ、農林水産省と同県は検出された流域で、近く迫ったアユ漁解禁を延期する検討を始めた。 セシウムは湖や川に堆積(たいせき)し、淡水魚は海水魚より吸収しやすいとされる。 アユ釣りは人気レジャーで、観光に大きな打撃となりそうだ。 福島県では例...

福島第一原発で働く作業員の年間被曝量、「年50ミリ」上限撤廃を決める

福島第1原発:作業員被ばく線量 「年50ミリ」上限撤廃 厚生労働省が、東京電力福島第1原発事故の復旧作業に携わる作業員に限り、年間50ミリシーベルトとしている被ばく線量の上限を撤廃することを決め、日本労働組合総連合会(連合)に文書で示していたことが分かった。 定期検査時など通常の被ばく線量と合算し5年間で100ミリシーベルトの上限は維持する。 現行のままでは、福島で作業後に他の原発の定検作業ができ...

福島原発の汚染水、移送した施設から漏れ出した模様

 東京電力は26日、福島第1原子力発電所3号機の汚染水を移した集中廃棄物処理施設で水位が低下していると発表した。午前7時時点で前日と比較し約5センチメートル下がった。移送は中断しているが、これまでも漏れていた恐れがある。漏出先の特定を急ぐ。一方、2号機の使用済み核燃料プールの代替冷却装置の主要機器である「空冷冷却塔」の試運転を26日にも始め、今月末の稼働につなげる。 東電は3号機の汚染水の移送を25日午...

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Author:シノン
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めんどくさがり屋で原作厨で純愛厨
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自称非ヲタ非リア充しかもKIRINェ
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